KB-88ES、KB-83Eを使った5.1ch用サブウーファーです。
ユニットはFW-168Nを2個使用。端子はユニットごとにそれぞれ使用していますので、いろいろな使い方が可能です。
市販の0.1ch用スピーカーとは違いアンプは内蔵していません。(通常、内臓アンプはリミッターが入っています)オーディオ用アンプを使用することにより質の良い低音が楽しめます。リミッターがなくても破損しにくい設計となっています。
サイズは900(W)450(H)250(D)ですが、横にして使用することも可能です。ダクトは上部にあります。ユニット面、ダクトをふさがなければ横にして使うことも可能です。横にして、背の低いソファーなどを上に置いて使えばボディソニックの効果もあります。
内部構造はダブルバスレフを採用することにより、低い周波数の音も再生可能です。(25Hzから再生可能です)
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