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EIDOS36-Vのクロック交換でお預かりしました。 交換前にノーマルの音を確認。 毎日、D-Clockの音を聞きなれた耳ではこのクラスのプレーヤーでも一般的なCD/SACDプレーヤーの音。 これはD-Clockの音を聞いた人しかわからない大きな音の違いです。 早速、EIDOS36-Vの内部を見ましたが、三田のクロックを使っているんですね。 その配線をD-Clockの出力に接続するだけですの割と簡単に交換できます。 新品のD-Clockですが、やはりD-Clockの音が出ます。 躍動感があり生き生きとした音になります。 まだエージング不足で音が硬かったり厚みが無かったりと不満なところもありますが、半年エージングすれば間違いなくトップクラスの音になります。 |
01:13, Monday, Feb 04, 2008 ¦ 固定リンク
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