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8畳+14畳のフローリングの部屋で4Kテレビ(58Z20X)とDLPプロジェクターに共同開発したスピーカーを使った5.1ch。
スクリーンはStylist-SR 90インチ。音質重視でフロントスピーカーのセッティング後に、入る大きさのスクリーンにしました。
フロントと音楽鑑賞用のスピーカーには「MS-05」。50Hz以下再生用サブウーファー(PM-SUBn)を追加。センタースピーカーは「B-101」(ユニットをW4-1320SJに変更)。リアは「NB-8」(ユニットをW4-1320SJに変更)。0.1ch用SWは「床下SW」(FW208Nを2個使ったダブルバスレフ)。


使用機器

プリアンプ:
Integra DHC-80.6
 GC#16チューン、ヒューズ(2本)交換、インレット交換。出力は0dアンプを通してパワーアンプへ。

パワーアンプ:
LC-audio ZAPpulse 2.3SE(ROTEL RB-880MKIIIを改造)フロント用。銀単線コモンモードノイズフィルター内蔵。
 286W+286W(8Ω)。
LC-audio ZAPpulse 2.3SE(ROTEL RB-880MKIIを改造)センター、サブウーファー、リア用。銀単線コモンモードノイズフィルター内蔵。
 286W×4ch(8Ω)。

UHD BDプレーヤー:
SONY UBP-X800(UHD BD/SACD再生として使用)
 ±0.5ppmのTCXO(クロック専用電源付)、GC#16チューン、3Pインレット化改造、DCノイズフィルター。

BDプレーヤー:
Panasonic DMP-BDT500(BD再生、CD再生のトランポートとして使用。DACはDHC-80.6)
 ±0.5ppmのTCXO(クロック専用電源付)、GC#16チューン、3Pインレット化改造、DCノイズフィルター、DVDのリージョンフリー。

Pioneer BDP-160
 ±0.5ppmのTCXO(クロック専用電源付)、GC#16チューン、3Pインレット化改造、DCノイズフィルター、コンデンサ交換。

ネットワークオーディオプレーヤー:
Raspberry Pi2(HiFiBerry Digi+
 RuneAudioで使用。HiFiBerry Digi+は±0.5ppmTCXOに交換。

HD DVDプレーヤー:
TOSHIBA HD-XA2(HD DVD再生に使用)
 GC#16チューン&ファン交換。

DAT:
SONY DTC-59ESJ
 GC#16チューンでDACとして使っても高音質。

NAS:
RockDisk for Audio(HLS-C2.0HF
 ±0.5ppmのTCXO交換。リニア電源(トランス+安定化)で使用。

HTPC(PCオーディオ、BD再生に使用):
PC:Shuttle DH170(ベアボーン) i3-6300 16GB Win10Pro
本体とACアダプタの間にコモンモードノイズフィルターを使用
SSD:Samsung 250GB 850 EVO
ドライブ:BDR-S09J-BK(クロックはNeutronStarに交換)
ドライブケース:OPTICAL-CASE525SATAUSB3.0(クロックはD-Clockに交換)をリニア電源で使用
USBハブ:Orico A3H4(クロックは±0.5ppmTCXOに交換、ノイズフィルター追加)
リッピング用PCとしても使用。

液晶テレビ:
TOSHIBA 58Z20X
TOSHIBA 55XS5
TOSHIBA 46ZX8000

3D対応DLPプロジェクター:
Optoma HD33

<電源>
オーディオ専用配線
・FINAL 3KVA電源トランス(100V→100V、パワーアンプ以外のオーディオ機器で使用)
ケーブル、内部配線を銀単線に変更、コンセント、ヒューズ交換。銀単線コモンモードノイズフィルター内蔵。
コモンモードノイズフィルター付電源タップ
TOSHIBA 58Z20Xで使用。

<オリジナルケーブル>
ピンケーブル(PC-Triple C)
・デジタル用同軸ケーブル(0.8mm銀単線)
・銀コーティングより線スピーカーケーブル
自作hdmiケーブル
3P電源ケーブル(2mm銀単線)
自作USBケーブル

旧システムは「AUDIO BASIC vol.17のP135〜「長岡鉄男、最後の旅」回想のオーディオ諸国漫遊記」で紹介されました。

故・長岡鉄男先生の最後の漫遊記となってしまった日本海漫遊(2000年4月14〜16日)。その時の掲示板の書き込みを編集しました。



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